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2 (2015〜)
ひるブラ|なんしようと2017|秘密のケンミンショー|誰も知らない『或る列車』|或る列車|なんしようと!|にじいろジーン|大阪ほんわかテレビ|ブラマヨ談話室|
| 6月13日放送のNHKひるブラは大川市からでした 2017/06/21UP | ||||
| 4年前の1月7日のひるブラは大川の家具、今年は「エツ」が紹介されました。「なんしようと」や「ほんわかテレビ」でも取り上げられる程貴重な魚、エツは大川の宝ですね?勝手に録画予約をしていたので皆に見てね?とメールしたり、ミニ同窓会でも宣伝しておきました(笑)筑後川(ちっごがわ・・・)に浮かぶエツ漁船の上からスタート、エツの時期だけの出る屋形船には捕れたてのエツを料理する三川屋さん達がスタンバイ。漁をして調理して初夏の味「エツ」を全国放送で紹介してくれました。「ここだけ」しか捕れない、食べれないと強調してくれました。 TVを見たちびちゃんが「大川の酢を使ったエツの南蛮漬けって言ってたけど庄分酢さんを紹介して欲しかったね」とメールくれました。公共放送のNHKですものね、お店の名前はNGなんですね。三川屋さんも庄分酢さんも名前は出ませんでした。ただ地酒はどこの酒蔵だったのかは少し気になりました。 以前姉がエツの南蛮漬けを作って送ってくれた事があります。エツはもちろんですが、一緒に付け込んだ玉葱の美味しさにびっくり、南蛮漬けの調味料の割合教えてと尋ねました。すると庄分酢さんの南蛮漬けの素に漬けただけよとの返事。それ以来取り寄せ愛用しています。一時は私の周りで南蛮漬けの素が大流行しました。何だか懐かしく思える出来事です。 |
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| リポーターは照英さん、ゲストは宮崎美子さん | 漢字のエツ 漢字博士の宮崎さんも読めなかった | 大川市の紹介 | エツ猟師の坂井さん | 料理担当の三川屋の大和さん 料亭の6代目と紹介されていました |
| 三川屋の女将さんが捌いた「まこ」を食す浅野アナウンサー | 見事な包丁捌きで、みるみるエツの刺身が出来上がる | エツは「すつっとこなかと」と言いながら調理はい エツの刺身をどうぞ | ボランティアガイドの三宅さん 頑張って大川の宣伝してくれました | エツ伝説を紙芝居で三宅さんが紹介 |
| エツを使った三川屋さんの懐石料理 | 大川組子を使った松花弁当 組子膳と言うらしい | 昇開橋も紹介 | ||
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| 3月17日放送の華丸・大吉「なんしようと」は大川市でした 2017/06/16UP | ||||
| 関西では5月30日に放送されたのをキャプチャーしました。ゲストの中川家は関西では良く知られ人気もあります。至る所で皆さんを笑わせ面白かったのですが、風浪宮の大楠の説明がなかったので「そこはちゃんと説明してよ」と思ったのでした。2年前にも大川にロケしに来てましたね?今回はおふろうさん→IDFさん→丸正鮮魚店さん→庄分酢さん→WAZA DEPARTMENT CAFEさん→大川組子で有名な木下さんの工房を訪ねる旅でした。 | ||||
| スタートはおふろうさん、SPゲストは中川家 | おふろうさんの大楠 | 大川らしく組子で作られた絵馬 | IDFさんへ | IDFさんで ハンモックに寝る弟君 |
| 丸正鮮魚店さんを通り | 庄分酢さんへ まるで武家屋敷と華丸さん 現在の御当主は14代目 | 市の文化財 宝暦9年(1759年)築 お庭の梅が満開 | 女将さんに商品の説明を聞き試飲試食も | 2階のレストランでお酢を使ったランチも食べられる |
| WAZA DEPARTMENT CAFE 台湾の女性に迎えられる | 2016年10月オープンのカフェ 赤と黒基調の内装は徹底的に大川の技にこだわっている | オーナーの井口さん作 木製のお皿 扇型の8枚のお皿を並べると円に | 井口さんに紹介され木下木芸さんへ ななつ星や或る列車の内装を手がけた組子職人さん | 大川組子で建具の他に照明器具、コースター、ティッシュケースなどの作品を作られています |
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| 2017/04/16 秘密のケンミンショーで筑後弁が放送されていました 2017/04/23UP | ||||
| 4月16日TBSからチャンネルを日テレに変えた途端、昇開橋が映り慌てて録画開始。筑後弁の「こがしこ ばさらか すらごつゆうて にやがりよると くらすぞ」の地元民による解説と発声が放送されていました。歌手のフミヤさんの弟藤井尚之さんが県民代表として出演、レクチャーしていました。久留米、八女、大川、柳川で取材をしたらしく皆さん色んな筑後弁を話して番組を盛り上げていました。他県民の反応が面白かったのでTV画面をキャプチャーして紹介します。皆さん「くらすぞ」は暮らすとしか思い浮かばない様で、そうよねぇ〜と思いながら見ました。大川ば思い出すやろ? 後日江頭さんから材木屋さんは高田製材所さんだと教えてもらいました。岡製作所さんは同級生かもと尋ねたら、調べてくれ、その通りでした。 |
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| こがしこ ばさらか すらごつゆうて にやがりよると くらすぞ の意味 | 昇開橋が映り、おぉ〜となりました | 中気室に」あるいぐさブティック草さんの前で | 「〜しこ」の説明と使い方の応用編 | 「ばさらか」は「たくさん」の意味 たくさんの他の言い方を説明 |
| 「ばさらか」には大雑把の意味もあるとよ って説明 | 岡製作所さん 同級生ですね | 細かなイントネーション、強調する音を説明 | 高田製材所さん | 藤井さんがお手本の発音を披露 |
| 千葉県民の高橋英樹さんの感想が面白い! | 広島県民の東ちづるさんの感想も面白い! | こちらは静岡県民の武田修宏さん | 同じ福岡県民でも北九州出身の吉本美憂さんは筑後弁を荒く感じるそう | みのさんの感想 |
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| 2015/09/06BSフジで誰も知らない『或る列車』 時空を超えた男たちの夢が放送されました 2015/10/08UP | ||||
| 『或る列車』は109年前当時の九州鉄道がアメリカに発注、贅の限りを尽くして作られましたが、時代の波に飲み込まれ、使われないまま幻の列車になりました。これを現代に蘇らせるドキュメンタリーが放送されていて、内装に大川組子が使われていたのでUPします。ななつ星より一段と精密な建具作りが求められたのですが、さすが大川の職人さん達、立派に要望に応えておられました!いつかは乗ってみたいですね? | ||||
| 『或る列車』が大分駅より出発 日田駅まで | 大川組子が迎えてくれます | 『或る列車』の模型を製作したのが鉄道模型の神様原信太郎氏 | 原信太郎氏製作の32分の1の模型 | 料理とスイーツ担当は世界的シェフ成澤由浩氏 |
| 設計はななつ星と同じく水戸岡鋭冶氏 | 組子職人の木下正人さん達に設計図を見せるところ | 木下さん思わずすごい!ななつ星より大変 | 大川の生産額は年々減少 | 木下さんを手伝っている宮崎宏樹さん 彼は家具膳も製作 |
| 『或る列車』のエンブレムを作るのは彫刻職人の鐘ヶ江さん | こちらを鐘ヶ江さんが製作 | 出来上がり 小さな組子の一辺はなんと1cm | 豪華です! | 桜のランチボックスにはいった料理 食材は九州産の一級品ばかり |
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| JR九州豪華列車『或る列車』にも大川組子が 2015/08/02UP |
| 先週TBSの新・情報7daysを見ていたら、JR九州の豪華スイーツ列車に大川組子が使用されていると知りました。今年は8月8日から10月中旬まで週末に大分駅から日田駅まで運行されるそうです。片道2万円から3万3千円だそうですが、自分で切符を取るのは難しいかもと思ったら、旅行会社のツアーに組み込まれていました。今年秋以降は佐世保-長崎間を1日1往復するそうで、こちらに乗ってみたいと思いました。でもスイーツより和食にして欲しい!! ご参考 ※JR九州 或る列車 大川組子が紹介されているページ |
| 華丸・大吉なんしようと? 2015/07/27関西TVで放送 2015/07/31UP | ||||
| えつ解禁日にロケされたみたいですが、関西ではえつ漁が終わってから放送されました。ゲストはナイツの二人、、塙さんの友達が大川から高校通学指定たとうだけの理由でゲストになったとか(笑) えつ、家具、漆、から揚げ、と巡り最後は女性杜氏で話題の若波さんへ。映像で見ると大川もなかなか良か町やん!!と思いました。 | ||||
| えつ伝承碑の前からスタート 弘法大師渡船場跡だそうです。えつ伝説は私達は良く知ってますね? | 昇開橋でしか手に入らない鉋(カンナ)のストラップを皆さんお買い上げ 1個500円也 | この日はえつ解禁日で遊覧船が数隻出ていました。ロケ隊を見つけ近づいて手を振ってくれました | 魚と肉の木原商店さんへ | トロ箱に入っているのは海で獲れたエツ くっぞこは東京では見かけないね〜と塙さん |
| 次に訪れたのは天麩羅・モツ鍋の味美さん 丁度TVで競艇をやってました | 漆の専門店 森田嘉左エ門商店 | NHKで放送中の「まれ」の輪島塗が話題に | 1829年創業、110年の建物で現在のご主人は6代目 | 家具の(有)三和さんへ ここでメジャーを借りて身長測定 176cmと自己申告した華丸さんは本当は173cmだと判明 |
| とり幸のから揚げを賞味 ご主人は3年前は金髪だったそう | 鐘ヶ江の若波酒造へ | 福岡県では唯一の女性杜氏 今村友香さん 4年前の西日本新聞記事 | 店内に入ると今村さんが迎えてくれる | 奥にきき酒処があり試飲 純米吟醸酒、桃色にごり酒、あまおうの3種類を試飲 |
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| にじいろジーンのニッポンふるさと大使は大川市でした 2015/07/11放送 7/16UP | ||||
| twitter読んでいたらにじいろジーンで大川をやってると知りました。それは放送終了後のことで、ガ〜ン!でも自動録画していました。全国放送なので凄いPR効果がありますね!大使を務めるのはガレッジセールさん、まず丸正鮮魚店さんや庄分酢さんを訪ました。次にエツの捕れたてを料理してお客さんに出す遊覧船、家具職人の西田さん、組子職人の木下さんなどを訪ね、大川をPRしてくれました。声は届かないでしょうけど、ありがとう! | ||||
| にじいろジーン司会のお二人 | ふるさと大使はガレッジセールさん |
ふrさと紹介は昇開橋から | 丸正鮮魚店さんからエツ情報 | 庄分酢さんからもエツ情報 毎年燕が巣作りするそうです |
| エツが網にかかったところ エツは海でも取れるがこの時期でないと美味しくないそうです | 幻の魚エツを宣伝 金エツと言うそうで、取れたての刺身は絶品 |
木彩工房さんで大川市になぜ家具屋さんが多いのか聞きに行く | 花嫁さんの行列 懐かしかね?幼い頃こういう光景見に行きました | 大川の匠 西田さんを訪問 2年前NHKイッピンでコレクションボードが紹介されましたね? |
| 家具に動きを出したくてこの引き出しを考案 | 家具の西田さんをPR | ななつ星in九州車内 この組子を作られたのが木下さん | 大川組子をPR | エツは大川でしか食べられんけん食べにおいで〜とバラバラにPR |
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| 大阪ほんわかテレビで大川のエツが紹介されました 2015/06/30放送 7/17UP | ||||
| 九州で放送されたかどうか分かりませんが日テレのほんわかテレビで筑後川のエツが紹介されていました。昇開橋が映し出された途端に録画開始、ノンスタイルさんがエツ漁と料理をレポートしてくれました。昔は普段の料理に出てきたエツも今は1日10匹捕れれば大漁になるほどの高級魚なんですねえ〜。5月1日から20日までが漁期なのでこの週末までしか食べられません。 ※大川市観光協会えつ紹介ページ |
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| スタートはここから 案内人はノンスタイル | 観光協会近藤さん、漁師の荒木さん、三川屋の大和さんが出演者 | 近藤さんがエツを解説 | 漁のポイントへ出発 | エツが網にかかったところ |
| 捕れてすぐに料理 包丁を握るのは三川屋の女将さん | エツのお刺身があっという間にできました | えつの卵巣は眞子と言うそうで大変美味しいとのこと | えつのフルコース | ノンスタイルの石田さんがお約束通り海中へダイブ |
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| ブラマヨ談話室〜ニッポン、どうかしてるぜ!第22回は大川市でした 2015/03/04BSフジ放送 07/22UP | ||||
| この番組も自動録画してましたのでUPします。テーマは「止まらない地方の過疎化」。日本は毎年1年間に100万人の人口が減っていて過疎化は防ぎようがないのが現実です。鳩山市長の話では、このままでは1700市町村の内2040年までに半分が無くなるそうで、大川市もその中に入っているそうです。20歳30歳の女性が少くて人口が増えないからです。又水は日本の最大の資源ですが、水不足の中国が日本の水を狙って、日本人の名前で山を買っているそうです。何とか阻止できないものかと思いますが、土地の所有者の権限が大きくて無理だそうです。ふるさと納税の話も出てましたが大川市は2000万円も行かないそうで、隣の町は(どこでしょう?久留米かな?)1億円いってるそうです。鳩山市長が就任された時ふるさと納税のお礼の品に木工製品がなかったので、木工製品をパンフレットに載せると、随分税収が増えたそうです。娘が里帰りしたときふるさと納税を大川市にしたよと言いながら大川市の海苔を持って来てくれました(笑) | ||||
| ブラマヨ談話室のオープニング | このメンバーでトーク 司会はブラックマヨネーズ |
文化人として大川市長鳩山二郎氏が出演 | 出演者へのお土産は大川で新生児が誕生した折にプレゼントされるファーストスプーン | 大川組子で作られた寿司皿も紹介 |
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